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Aさん
SBIネオモバイル証券で、ちゃんと資産運用はできるの?
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Bさん
みんな、どの銘柄に投資しているのかな?

こういった疑問の参考になればと思い、このページでは【SBIネオモバイル証券】の運用結果を毎月まとめて更新しています。

投資はあくまで自己責任ですが、何かヒントになるものが見つかれば嬉しいです。

この記事の目次(クリックで飛びます)

【SBIネオモバイル証券】の簡単な解説

これまで、国内株式は最低取引単位が100株であるケースばかりでした。1株から投資できるものも存在していましたが、その多くは割高な手数料を取っており、手を出すと損をするようなものだったのです。

SBIネオモバイル証券は、そういった既成概念を覆す手数料設定を打ち出しました。

50万円/月以下の投資であれば、固定手数料の200円が「投資に充てられる200円分のTポイント」として戻ってくるため手数料負担は実質ゼロなのです。

SBIネオモバイル証券を使った具体的な投資方法は、当サイトの記事「【思考停止で実践中】国内株の高配当銘柄を運用するメソッド」で解説しています。ぜひ、本記事とあわせてご参照ください。

【SBIネオモバイル証券】配当株投資の運用報告3ヶ月目

【SBIネオモバイル証券】の利用もいよいよ3ヶ月目、特に何かを買い付けたわけではありませんが、少しずつ評価額は高くなっています。

あくまで配当収入メインではありますが、含み益が増えるのも嬉しかったり。ただし、割安だと感じる配当株が見当たらないため、つぎの買い場までお休みしなければならない予感です。

配当株投資3ヶ月目の株式評価額・損益合計

2019年11月8日時点のデータ
株式評価額52,813円(前月比+3,037円)
損益合計4,333円(前月比+3,037円)

関連記事:【運用報告】SBIネオモバイル証券で配当株投資をした結果【2019年10月】

【SBIネオモバイル証券】配当株投資の運用報告2ヶ月目

ついに【SBIネオモバイル証券】のスマホアプリが登場し、快適にトレードをできる環境になりました。やや荒れた相場でしたが、毎月コツコツと積み立てていく配当株投資には関係ありません。

むしろ、株価が下がれば配当株を安く仕込むチャンスです。相変わらず損益合計はプラスで着地しており、「これだけで小遣いになるのでは」などと邪心を抱きました。

しかし、ゴールは配当株でまとまった不労収入を得ること。配当株は、手放さずにひたすら積み立てていくのみです。

配当株投資2ヶ月目の株式評価額・損益合計

2019年10月2日時点のデータ
株式評価額49,776円
前月比+23,387円
損益合計1,296円
前月比+947円

関連記事:【運用報告】SBIネオモバイル証券で配当株投資をした結果【2019年9月】

【SBIネオモバイル証券】配当株投資の運用報告1ヶ月目

SBI証券に入れていた200万円ほどの投資資金を引っ張り出し、SBIネオモバイル証券に引越すことを決意。まずは様子見ということで、2万円ほど投じたところ月末にはプラスになりました。

配当金を狙っての投資なので、値上がり益にはそれほど期待していませんが、順調なスタートに心躍ります。

配当株投資1ヶ月目の株式評価額・損益合計

2019年9月1日時点のデータ
株式評価額26,389円
損益合計+349円

関連記事:【運用報告】SBIネオモバイル証券で配当株投資をした結果【2019年8月】

来月以降も毎月更新していきます!

【SBIネオモバイル証券】は、投資の取っ掛かりとしても、投資経験者のサブ要素としても優秀です。

これより良いサービスが出るまでは、配当株投資のために毎月使い続ける予定なので、この記事をブックマークして一緒に運用結果を追っていただければ嬉しいです!