こんにちは、藤原 将(ふじはら しょう)と申します。

吃音症を克服するため美容師として就職するも、改善する気配がなくイジメによりさらに悪化。

自らのハンディにより、お客さまをトークで楽しませることができず、このままでは大成できないと判断して美容師の世界から撤退しました。

そして、2014年から副業として取り組んでいたWEBライターを軸に、2018年に個人事業主として独立。株式投資・不動産投資・太陽光発電といったジャンルを中心に、記事制作をしております。

2019年時点での主な仕事

ライターを中心に、WEB系の仕事を幅広くお受けしており、あらゆる面から認知や売上向上のサポートをしております。

WEBライティング金融・投資ジャンルの記事制作
ディレクション業務ライターの手配・記事発注~公開まで
WEBサイトの制作WordPressをもちいたサイト制作
画像・動画編集一眼レフカメラを使った撮影も対応可能
WEBライターのコンサル生活費を稼げるまでのコンサルティング

連絡先

24時間以内の返信を心がけております。気軽にお問い合わせください。

お仕事に関するご相談は、以下よりお願いいたします。

E−mailfjhrcw@gmail.com
Twitter@fujihara_sho
ChatworkID:fjhrcw

最後に:なぜWEBの仕事をしているのか?

冒頭部分でもお話したように、私には吃音症という言語疾患があり、いわゆる「普通の仕事」が思うようにできないでいました。接客業ではお客さまを前にしたとき、製造業では朝礼・終礼のときに言葉に詰まるので、いつも怪訝な表情をされます。

人並みに「発声」ができないために、仕事を通じて誰の役にも立てないのだと思い知らされてきました。そんな僕を救ってくれたのが、WEBライターの仕事です。

WEBライターの仕事は、コミュニケーションの大部分を文字ベースで完結できます。つまり、WEBライターの仕事をやっているとき、僕は「普通の人」と同じように振る舞えるのです。

さらに、人との接触を避けて、一人黙々と調べること・考えることに時間を使ってきた僕には、WEBライターに必要なセンスが備わっていたらしく、仕事を通じて数え切れないほどのお客さまから感謝の言葉をいただきました。

こうして、「僕の持っている特性が欠点にならず、クライアントと喜びを分かち合える。こんなに素晴らしい仕事はない」と感じながら、WEBのお仕事に日々向き合っています。

このページをご覧くださっている貴方とも、何らかの形で関わり合えれば嬉しく思います。僕にお手伝いできることがあれば、ぜひ気軽にご連絡ください。

気軽にお問い合わせください